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なにもないもの

趣味のこと、世の中のこと、ネットのことなど、いろいろ思うことを綴ります。

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最近、メインSPが同軸型なこともあって、同軸型ユニットを搭載したSPに興味が出てきましたw

同軸型の魅力は、なんといっても定位の良さですw
今までセパレートタイプのユニットを搭載したSPしか使ったことがなかったので、今回お試しで導入した「TEAC S-300NEO」から繰り出される定位感のいい音に見事にやられたわけですw

もちろん不満がないわけではないので、次回導入したいと考えるSPの候補に同軸型が躍り出てきました。

まずは「同軸型SP」といえば「TANNOY」ですね!
「TANNOY」といえば「Autograph」が代名詞的なところもありますが、私が候補としているモデルは割と現代的なモデルです。

ちょうどそのプロモーションビデオがあったので、載せてみます。





Revolution XT」は割と最近のモデルで、バスレフポートが底面部に配置されています。
この方式は「ELAC」のモデルにもありますね。「ELAC」では「ボトムエミッション」とか呼んでるみたいですが。

そして「TANNOY」の他に、最近復活した「Technics」にも同軸型があります。
「SB-C700」というモデルですが、こちらはユニットが平面状で「店音源・リニアフェーズ思想を受け継ぐモデル」というものらしいです。

更に同軸型といえば「KEF」がありますが、「KEF」は余り好みではないので、除外します(ぉ)

いずれにしろ、近々オーディオショップに出かける予定があるので、そちらで同軸型SPについてもうちょっとリサーチしてこようと思いますw


ps.それにしても各シリーズのPVがあるとは、「TANNOY」恐るべしですw

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